FELICE



カテゴリ:憧れの女( 31 )


松島 花ちゃんのかわいらしさったら!

たまたま見た「アナザー・スカイ」はモデルの松島 花ちゃんがゲスト。
バレエをやっていた人はスタイルはもちろん、立ち居振る舞いからエレガントな所作、ストイックなメンタルに至るまで、「美しい要素」がつまっていて好き。
d0090824_10164556.jpg

d0090824_10210012.jpg

カメラマンの篠山紀信氏の「少女革命」は、今では押しも押されもせぬトップモデルや女優の原石の輝きが眩しい奇跡の写真集。そのトップを飾ったのが神田うの。
今はともかく、モノクロで撮られた写真の中でしなやかに踊る神田うのの美しさは神々しかった。

その神田うのを彷彿させるのが松島 花ちゃん。
あ、この例えは松島 花ちゃんに失礼(笑)⁉︎
前からかわいいと思っていたら、画面で動く彼女は数倍愛くるしかった。
d0090824_10164632.jpg

パリの凱旋門前での撮影の様子は、思わずテレビに向かって写真を撮ってしまったほどの息をのむ美しさでした。
一流プレタポルテのドレスのようだけどどこのドレス???あれこれ考えていたら、今朝のKeita Maruyama氏のInstagramで彼のドレスだと知りました。
ああ、パリであえて日本人デザイナーのドレスを着る、その心意気に脱帽です。
大好きなKeita Maruyamaのドレスと可憐な花ちゃん、大好きなパリの街並みと素敵すぎる組合せ。
d0090824_10164710.jpg

d0090824_10164701.jpg



[PR]
by laperla616 | 2017-09-23 09:23 | 憧れの女 | Comments(0)

世界一の美男美女と世界一チャーミングな花嫁

ジョージ・クルーニーと言えば誰もが認める「いい男」。
フェイシャル・マッピングで調べた「世界一美しい男」でも堂々の一位。もちろん演技も素晴らしいし、加えて社会活動やボランティアに積極的に貢献するところなど、俳優としてだけではなく、人間としても魅力的な男性です。

ただ一つ欠点があるとすれば「女性の趣味」(笑)。
彼の名声に寄ってくる女性とばかり浮き名を流していると思っていたら、とびきりの美女を最終的なパートナーに選んだことに感激しました。
やっぱりジョージ・クルーニーはジョージ・クルーニーでした!
d0090824_14193668.jpg

アマル・アラムディンは、レバノン系イギリス人で美しく聡明な女性。タイプは違えど、ケネディJr.の妻キャロリンを彷彿させる、典型的な私の「憧れの女」です。
国際的に敏腕弁護士として活躍する一方で、女優と見まごうほどファッショナブルでゴージャス!
才色兼備過ぎるにもほどがあります。ただただため息。
d0090824_14193727.jpg

d0090824_14193711.jpg

2人が並ぶ姿はどのカップルも霞んでしまうほどゴージャス。
お互いがお互いを引き立てる最高のパートナーで、6月には双子のベビーも生まれ、まさに「The Perfect」!
d0090824_14193895.jpg

d0090824_14193882.jpg

d0090824_20571759.jpg


ここからはミランダ・カーの話を。
先日ウェディングパーティのシーンが公開されたミランダ・カーも、特筆すべき印象的なウェディングドレス姿でした。
ディオールのクラシカルなウェディングドレスは、ミランダ・カーの抜群のスタイルをあえて包み隠すようなデザインで、この上なくノーブルな印象に仕上げています。

オードリー・ヘップバーンしかり、グレース・ケリーしかり、ドレスに着る人が選ばれる訳です。
選ぶウェディングドレスで格が上がったり、下がったり
に敏感なのは元ウェディングプランナーの悪いクセ(笑)。
ああ、やっぱりミランダ・カーは世界一チャーミングな花嫁でした。
d0090824_21091576.jpg


[PR]
by laperla616 | 2017-08-09 07:10 | 憧れの女 | Comments(0)

お手本にしたいマダム「ダフネ・セルフ」

英国人モデル「ダフネ・セルフ」をご存知でしょうか。
88歳にして現役モデルでギネスブックにも載っている方です。
d0090824_22112157.jpg

見た目の美しさはもちろん、彼女の言葉ひとつひとつがきらきらと輝く宝物のよう。
彼女の珠玉の言葉がちりばめられた著書、『人はいくつになっても、美しい(THE WAY WE ARE』から抜粋された彼女の言葉、彼女の20代、70代の写真が載ったインタビュー記事を読んで衝撃を受けました。

「私は、シワもシミも老いもすべてひっくるめて、ダフネ・セルフというこの世にたったひとりの自分を楽しみたい」
d0090824_22112108.jpg

「グラスに水があと半分しかない、ではなく、まだ半分もある。そんなふうに、いつも物事をプラスにとらえられれば、自然と心まで輝き出します」
d0090824_22112220.jpg

「エレガンスとは、自分の体や体の動きを理解したうえで、自信を持った立ち居振る舞いができること」
d0090824_22112252.jpg

20代の頃は写真から溢れ出るほど魅力的な美しい女性。
そしてモデルに復帰した70代の写真は美しく生きてきた年輪が刻まれた、研ぎ澄まされた美しさです。

どちらも美しいことには違いないけど、美しさの質が違います。
生きてきた道のりで自分に嘘をついて、あるいは惰性で生きてきたらこれほどに美しくなれたかしら?
彼女の言葉の中でもより身近に感じる言葉は下の3つ。
ありのままでいい、でも一瞬一瞬をていねいに生きる。
そして時々はうんとオシャレして、美しいものに触れて心を震わせる。
そう、無駄なものなんてひとつもないんだから。

「あなたにしかない、あなただけの魅力は何ですか? そう尋ねられたら、私は“好奇心”と答えます」

「好きになれないところは、ちらっと見る程度でいいのです」

「私はいまでも、劇場や映画館へは、とびきりのおしゃれをして出かけます。普段着で来ている若い人たちを見るたびに、もっとおしゃれを楽しめばいいのに、と少し残念に思います」

d0090824_22112335.jpg



[PR]
by laperla616 | 2017-06-25 21:40 | 憧れの女 | Comments(0)

スクリーンの中の美しい女(ひと)

映画はストーリー、俳優、監督、音楽のいずれかが気になる作品を選びます。
俳優で選んだわけじゃないのに、一瞬にして心奪われる「美しい女(ひと)」に思いがけず出会うと、何だか恋をしてる男の子のような、甘酸っぱい気分になります。

トップバッターは「ロミオとジュリエット」のオリビア・ハッセー。
誰もが知っている悲恋のストーリーに相応しい女優は、後にも先にも彼女以外には見つからないでしょう。
初めて観た時は神々しいまでの可憐さにため息しか出ませんでした。
この映画を観て彼女の虜にならない男の人はいないだろうなあ。
d0090824_00214818.jpg

d0090824_17112984.jpg

美しいまま25年の歳月を経て、彼女が選んだ作品は「マザー・テレサ」。外見だけでなく内面も清らかな彼女だからこそ。
d0090824_00214950.jpg

「男と女」のアヌーク・エーメ。
フランス女優と言えば「ブリジット・バルドー」や、「ジェーン・バーキン」が浮かぶでしょう。
ですが私は断然アヌーク・エメなのです。
容姿はもちろん、所作にいたる全てが洗練されている人。
d0090824_17113058.jpg

d0090824_17113004.jpg

「海の上のピアニスト」のメラニー・ティエリー。
主人公の「1900」がいつものようにピアノを弾いている時、甲板の丸い窓に彼女が一瞬写り、その瞬間に「1900」は生まれて初めて恋に落ちる。
d0090824_17113109.jpg

彼女を見て弾いた曲が「Playing Love 愛を奏でて」。好きな曲のベスト5に入るほど美しい曲です。
実際の彼女はフランス人らしい、コケティシュな女優さん。
d0090824_17113182.jpg

「恋人たちの予感」のメグ・ライアン。
私たちの世代は男子も女子も好きでしたね。
チャーミングでチャーミングで、無造作なヘアスタイルはよく真似したなあ。なつかしい。
d0090824_22073343.jpg

「世界でいちばん不運でしあわせな私」でデビューした、マリオン・コーティヤル。
いや〜、彼女はセンセーショナルでした。
聡明ながらコケティシュ、ピュアで多くを語る瞳には心奪われました。その後の活躍はご存じの通り、押しも押されもせぬ名女優になりましたね。
d0090824_22073423.jpg

「マンマ・ミーア!」のアマンダ・サイフリッド。
d0090824_18221586.jpg

彼女がスクリーンに登場した瞬間に、スクリーンがパーっと華やかになったことを鮮明に覚えています。
生まれ持っての「華」を持った彼女の活躍はご存知の通り。
d0090824_18221686.jpg

資生堂「クレ・ド・ポー・ボーテ」のCMで見せる彼女の表情は美しすぎて、美しすぎて、ため息しか出ません。だからって買ってみようなんて一切思わない。
だって、彼女と日本人の顔立ちは違いすぎます。
d0090824_18221636.jpg

d0090824_18221754.jpg

最後は「東京物語」の原 節子を。
父も母も映画好きだったせいか、小さい頃は日曜の昼下がりにNHKでやっていた昔の映画をよく見せられました。
「東京物語」の中で、原 節子が上目遣いで「お父様」と言うシーンが印象的でした。晩年は一切マスコミに出なかった潔さはさすがです。
潔くて美しい、儚くて美しい、そんな女優に惹かれてしまうのです。
d0090824_22073496.jpg









[PR]
by laperla616 | 2017-05-04 12:53 | 憧れの女 | Comments(2)

中原淳一の描く少女

驚くほど中原淳一の描く世界を再現している「ローラ」。
d0090824_16380846.jpg

昔だったら「浅丘ルリ子」がそうだったように、線が細いながらも意志の強い瞳の持ち主といえば、現代だったらローラしかいないのかも。
d0090824_16380926.jpg

d0090824_16381032.jpg

d0090824_16381046.jpg



[PR]
by laperla616 | 2016-12-20 16:21 | 憧れの女 | Comments(0)

日本の「フランス女」

7月に本屋さんで見かけた雑誌「ku:nel(クウネル)」は軽い衝撃を受けた。
d0090824_19240587.jpg

たしかLOHASとか提唱してた雑誌じゃなかった?第一、雑誌の名前は食う、寝る、だったはず。
それがファッション誌のようになって、しかもカバーが「小林 麻美」!!!ちょっとした事件だった。
そして今月号も彼女の表紙につられて買いました。もれなく戦略にハマった一人です。
d0090824_19240506.jpg

「小林 麻美」は昭和のミューズとも言われて、ちょっと素敵な年上の男性はみんな彼女が好きだった。
ほっそりとしたスタイル、ウエーブがかった長い髪をかきあげ、アンニュイな雰囲気は当時の「いい女」の代名詞。私はそのけだるさゆえにあまり好きになれなかったけど、この雑誌を見てそんな記憶は吹っ飛びました。
やっぱり彼女は素敵だった。

今「62歳」だという。
「島田 順子さん」はParisという街が彼女を「フランス女」にしましたが、彼女は日本在住。
芸能活動は休止し、家庭に入っていたとは思えない輝きはまるで「竹内まりや」のよう。
不自然な若さじゃなくて、年相応な年齢の重ね方はさすがです。
雑誌のテーマ「フランス女性はなぜ素敵なのか?」はもちろんだけど、もう一部の日本女性はフランス女性に追いついてるかもしれない。彼女のように。
日本にいて年を重ねていくことも悪くない、そう思えた出来事でした。
d0090824_19240621.jpg


[PR]
by laperla616 | 2016-09-27 07:54 | 憧れの女 | Comments(0)

「あなたのスタイルで〜自由に着る・生きるヒント」

土曜日はエッセイストの光野桃さんのトークショーへ。
私がお洒落を一番楽しんでいた頃、雑誌「ヴァンテーヌ」の彼女のエッセイが楽しみでした。
d0090824_23584565.jpg

お洒落にお金も時間も費やしていたその頃は、表面的なお洒落にうつつを抜かしていたなあ。
人気の靴を買うために会社を早退して並んだり、、ファッション関係の友人たちと毎週のように買い物に行ったり、お花の研修旅行でパリに行っては毎晩のように「今日の戦利品」を披露しあったり。

ご主人の仕事の関係でミラノ暮らしをする中で感じた、ファッションやライフスタイルに対するイタリア人の審美眼について、鋭い視点ながらたおやかな文章が毎回胸に刺さりました。

私とお洒落との関係は2度転機が訪れました。
1度目は光野桃さんのエッセイに出合った時、2度目はイタリアに住んだこと。
彼女のフィルターを通して、お洒落や感性は自分でなんどもなんども学び、そして身につけるものだと、決して雑誌や人から教えてもらうのではない、そんなことをイタリア人から教わった気がします。

お洒落を一時期休んでいた光野さんがまたお洒落を楽しめるようになった頃、昔のセオリーは捨てて「自分の好きなものを着る」にたどり着くまでを、ひとつひとつ言葉を選んでお話してくださいました。

「断捨離は勧めない」「好きなものを長く愛しんで身につける」なとなど、イマドキからは少し離れているようなことも私には大納得!
美しい刺繍が施された、彼女だからこそ着こなせる素敵なジャケットにうっとりし、ベーシックだけが美の基準ではないと改めて教えられた日でした。
彼女の著書にサインを書いてもらいましたが、サインが欲しかったわけではなく、何かお話ができればという思いから。リネンのマキシ丈ワンピースに「ドナテラ・ペリー二」の白サンゴのネックレスをほめてもらって、憧れの女性に会うとどうしてこうも舞い上がるのかしらと反省しきりです。
美味しいお茶を飲みながら、ゆっくり味わって読まなくてはいけないですね。
d0090824_23584646.jpg

表紙の緋色の刺繍?が美しいジレは、還暦を迎えた日に着た彼女にとっての「赤いちゃんちゃんこ」。
こんな美しい赤いちゃんちゃんこを60歳までに探そう!、探す旅に出る楽しみがまた一つ増えました。
d0090824_23584619.jpg


[PR]
by laperla616 | 2016-07-25 10:33 | 憧れの女 | Comments(0)

The Most Stylish Celebrity Wedding

アメリカのサイトで2014年版を発見して、私的「The Most Stylish Celebrity Wedding」をまとめてみたくなりました。
映画のワンシーンから実際のWeddingまで混在してますが、どうぞお許しを。

「ケイト・ボスワース」

ウエディングプランナーになる前からの愛読書「Weddings」で特集が組まれてました。
ところどころウエスタンが見え隠れするカントリーテイストが、意外性もあってチャーミング!
d0090824_14053493.jpg

d0090824_14053595.jpg

「ソランジュ」

ビヨンセの妹として有名な彼女。
下の写真もいい感じですが、二人して自転車に乗ってるシーンは、主人が見たら「これしたかった!」て叫びそう(笑)。素敵です。
d0090824_14053553.jpg

d0090824_14053558.jpg

「オリビア・パレルモ」

いつもスタイリッシュで華やかな彼女。
どんなにゴージャスなドレスにするのかと思っていたら、ニットのようなトップスにいい意味で裏切られました!
それにしても美男美女過ぎる・・・。
d0090824_16424190.jpg


ここからは今まで観た映画で忘れらないシーンを。
ウエディングプランナー時代に「CINEMA Wedding」をテーマにしたブライダルフェアを開催したこともあるほど、映画好きの私にはたまらない内容でした。
ここに挙げたのは何年経っても色褪せない普遍の美しいシーンばかり。

「パリの恋人」
d0090824_16424164.jpg

「エマ」
d0090824_16493627.jpg

「ゴットファーザー」

日本人が初めて欧米スタイルのウエディングパーティーを目の当たりにしたシーンでは?
d0090824_16424206.jpg

「月夜の出来事」
d0090824_16424341.jpg

「Sex and the City」
d0090824_16424372.jpg

「アデライン、100年目の恋」
d0090824_16493746.jpg


ここからはケネディ家のウエディングシーン。
美人ではないけど目が離せない、魅力的なジャクリーン・オナシスと、のちに大統領となり、数機の運命を辿ることになるジョン・F・ケネディ。
その運命のウエディングシーンは限りなく美しい。
d0090824_16424353.jpg

d0090824_16424423.jpg

そしてMy Best Weddingがこの一枚。
アメリカ大統領ジョン・F・ケネディの息子ジョン・F・ケネディ・ジュニアとその妻キャロリン・ベセット。
これほどにシンプルなドレスがここまでエレガントに昇華されたのは、キャロリン・べセットの存在自体が洗練そのものだったから。
この2人が美しく年を重ねていく様子を見つめていたかったけれど、残念なことに不慮の飛行機事故で亡くなってしまって私の願いは叶うことはない。
今までも、これからも、これ以上のウエディングシーンには出会えない。
d0090824_16424433.jpg


[PR]
by laperla616 | 2016-05-26 07:17 | 憧れの女 | Comments(0)

美女と子供

2人が結婚した時に書こうと思っていて忘れていたら、毎日のようにテレビで濱田 岳を見るようになったので改めて。

身長差19㎝で年齢差9歳!
もちろん背が高いのも、年上なのも、男性ではなく女性で、しかも奥さんは美人!
濱田 岳はかわいいから野獣とは言わないけど、言ってみれば「美女と子供」、かな。
d0090824_20485811.jpg

美人モデルの小泉 深雪と、俳優の濱田 岳の結婚は世間はみな驚いたはず。
彼女がモデルで出ていた頃の雑誌「Grazia」は大好きで、彼女のような大人っぽいモデルが多かったなあ。
d0090824_20485896.jpg

昔一度見かけたことがあって、9頭身のスタイルは遠目にも目立ちました。その頃はまだモデルになりたてだったのかな、背の高さを気にしてか猫背でしたが、モデルとしてのキャリアを重ねることで、自信に溢れた、日本を代表する素晴らしいモデルになりました。
それにしても惚れ惚れする美しさ。
d0090824_20485976.jpg

d0090824_20485928.jpg



[PR]
by laperla616 | 2016-05-17 20:08 | 憧れの女 | Comments(0)

その先にある透明感「CHICCA」

カネボウ系のコスメブランド「CHICCA」。
化粧品には疎い私ですが、こちらのピンクのグロスをつけると褒められることも。他にはない透け感が、くちびるを美しく見せてくれるのでしょう。
こちらが気になる理由はもう一つあって、広告モデルのセレクトが秀逸ということ。

50代以上をターゲットとしてスタートした当初のモデルは「Yasmina Rossi(ヤスミナ・ロッシィ)」。
d0090824_09570560.jpg

ドア越しながら彼女の美しさは印象的でした。
白髪というか、銀髪というか、波打つ美しいロングをたたえて微笑む姿はヨーロッパの女優さんかと思っていましたが、彼女は現役のモデルで当時50代後半というから驚きです。
まさに私が目指したい、これからのお手本。
d0090824_09570503.jpg

d0090824_09570673.jpg

そして広告からは分かりませんでしたが、彼女のしなやかなスタイルの見事なこと!ため息しか出ない・・・。
d0090824_09570687.jpg

そして一気に若返った感じの今年の広告モデルは「Teresa Oman」。
ああ、透明感が溢れてきそう。
d0090824_09570691.jpg

「海の上のピアニスト」の主人公が恋する女の子を思い出しました。オリビア・ハッセイの若かりし頃も彷彿させるかも。
まだあどけなさが残りながらもアンニュイな、ドキッとさせる美しさがあります。
目指すものがこの透明感だとしたら、疎い私も「CHICCA」を試したくなりました。
d0090824_09570733.jpg


[PR]
by laperla616 | 2016-03-18 09:24 | 憧れの女 | Comments(0)


日々シアワセだと思うものについて
カテゴリ
以前の記事
フォロー中のブログ
最新のコメント
> desire_sa..
by laperla616 at 18:46
こんにちは、 私もア..
by desire_san at 15:42
Kさんありがとうございま..
by laperla616 at 07:09
すごいこんな素敵なお洋服..
by K at 20:48
> Kさん ありがとう..
by laperla616 at 15:05
お誕生日おめでとうござい..
by K at 00:54
こちらこそよろしくお願い..
by laperla616 at 08:32
早速の返信ありがとうござ..
by あわたさちこ at 22:32
あわた さちこ 様 はじ..
by laperla616 at 13:51
Kさんありがとうございま..
by laperla616 at 07:10
メモ帳
最新のトラックバック
ライフログ
検索
タグ
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧