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カテゴリ:映画・舞台( 199 )


≒草間彌生 わたし大好き@ジャック&ベティ

東京都写真美術館や阿佐ヶ谷での上映を見逃して、もう後がない。ジャック&ベティも1週間限定の上映だけに、何が何でも観なくては!
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2006年〜2007年にかけて撮影されたドキュメンタリー映画は、この間に描かれた50枚の制作風景が中心です。
NYで活動していた頃の様子を楽しみにしていたので、そこはちと残念。
草間彌生様の事務所には女性スタッフが何人もいて、彼女を手厚くサポートしていたなあ。良いスタッフに恵まれてにこにこしている草間様の表情が印象的でした。
良いなあ、私も草間様と一緒に仕事したかった。

実はというか、うすうす気づいていたけど、草間様はとってもチャーミングなんですな。
自分の作品を絶賛し、ポスターの写真を女優のようだとうっとりするあたりはかなりのわたし大好きです(笑)。
そう、誰も褒めてくれないときは自分で自分を褒めるに限る。そのうち誰かが褒めてくれるはずだから。
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ああ、チャーミングなお方。
100歳まで制作活動を続けるんじゃないか、と本気で思えてくるパワーは見習いたいもの。
21日までの草間彌生展は行けるかなあ、行きたいけど難しいかな・・・。
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by laperla616 | 2017-05-17 19:54 | 映画・舞台 | Comments(0)

うつくしい日々@原美術館

ロベルト・ドアノーの映画を観たあと、その足で御殿山の「原美術館」へ。
急きょ決定した蜷川実花氏の「うつくしい日々」は1週間の限定展示なので、ちょっとハードなはしごになりました。
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彼女の父、「蜷川幸雄氏」が亡くなったのは昨年の5月12日。
桜の写真が多いのも予感というか、覚悟はできていたのでしょう。
普段の彼女の作風と異なった写真はどこか涙で滲んだような、眩しい日の光でとんだような。 こんな写真を撮れたのは蜷川幸雄氏が亡くなるまでの僅かな期間だけだったそう。
私はこっちの写真の方が好き。
どこかヴォルフガング・ティルマンスの「I don't want to get over you(君を忘れたくない)」を思い出します。
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なんと言ったらいいのか・・・。
桜の写真はどうしても父のことを思い出して切なくなります。
桜が大好きだった父は家の敷地に何本も桜の木を植えて、倒れた朝も満開の桜を愛でていたそう。二日後に再び父が家に戻ってきた日は、、美しすぎるほどの桜吹雪
が哀しそうに車を包んだことを今でもはっきり覚えています。
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今回の写真と原美術館の佇まいがぴたっと合って、写真を観ては窓辺で庭を眺め、そしてまた写真を観る、そんな鑑賞スタイルが心地良かった。
父のことを重ね合わせながらということもあって、静かな、そして優しい写真をいつまでも眺めていました。
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by laperla616 | 2017-05-16 23:14 | 映画・舞台 | Comments(0)

おとなの事情@ジャック&ベティ

時々イタリア語を忘れないためにイタリア映画を観るようにしている。
「おとなの事情」は政治やビジネスの話は一切なく、誰の子供がどうだとか、新しい彼女の話がどうだとか、ほんとうに他愛もない日常会話が中心。
イタリア語を勉強している人には良いかもしれない。ただし、かなり下世話な話が多いのでご注意を。
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基本的にはコメディなので軽妙な会話に最初から笑いっぱなしでしたが、中盤から人によってはホラーかも(笑)。
昔からの仲間で集まって楽しい夕食、のはずだった。
心理カウンセラーのエヴァが、7人のスマートフォンに電話がかかってきたり、メールが届いたら公開するというゲームを提案する。
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イタリア人は日本人に負けず劣らず携帯電話好きで有名なだけに、頻繁にメールや電話をし合います。
それぞれのスマホに次々とメールや電話が入って、お互いの秘密をみんなに知られることに。想像通り、かなりの悪趣味なゲーム。
浮気はもちろん、豊胸手術や同居の義理の母をホームに入れる計画、そしてずっとストレートだと思っていた男がゲイだったとか。

もちろん秘密はいけない。
いけないけど、他人が足を踏み入れてはいけない秘密もある。話したければ自分から話す、話さないということは知られたくないから。
原題は「赤の他人」。よく言い表してると思う。

映画の中でしつこく追求するビアンカに「日本人みたいにしつこいよ」というセリフがあったけど、確かにイタリア人から見たら相当ウエットな国民なんだろうなあ。
デザートの前にはそれぞれの夫婦間で疑ったり、溝ができてなかなかシリアスな局面を迎えることになる、それでも帰る頃には笑って話す。
このイタリア人のふところの深さというか、なるようにしかならない、的な切り替えは見習うべきかもしれないなあ。
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by laperla616 | 2017-05-10 18:14 | 映画・舞台 | Comments(0)

「ライオン 25年目のただいま」

今週で上映終了、観たい映画を終了ぎりぎりで観るクセはほんと直したい。
でも「ライオン 25年目のただいま」は見逃さなくて良かった。ほんとうに心から思う。
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数奇な人生をたどるインド人のサルーが孤児として路上や施設を転々としながら、オーストラリアに住む夫婦に養子として引き取られてしあわせに暮らす。
ただ迷子になって20年間、実の母や兄、小さい妹を忘れることはなく、何年もかけてGoogle Earthで住んでいた家を探し出す。これが実話だから驚いてしまいます。

主人公の子供時代を演じるサニー・パワールの演技がすごいやら、かわいいやらでたまらなかった。
夜中に仕事を探してお兄ちゃんと電車に乗り、まだ小さいサルーは駅のホームで眠ってしまう。そして目が覚めた時にはお兄ちゃんの姿は無く、寒かったのか、停まっていた回送電車に入り込んでお兄ちゃんを待つうちに眠り込んでしまい、電車は1600㎞も走っていく。
彼の純粋な瞳なくしてこの映画は成立しない、心からそう思えます。
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「ニュー・シネマ・パラダイス」のトトを観た時以来の衝撃です。
そういえばトトもシチリア島の小さい村の子、こんな純粋な瞳は都会では出会えないのかもしれない。
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子役もすばらしかったし、成長したサルー役のデーブ・パテールが役にぴったりで「スラムドッグ・ミリオネア」の少年がこんなにカッコよく、すばらしい俳優に成長していたなんて信じられないくらい。
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映画界ではインド系イギリス人というとマイノリティかもしれないけど、これからはインドのスラム出身の役だけでなく、彼のための役を用意される俳優になるであろう。
これから彼の出演する映画は見逃さない、心からそう思いました。
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by laperla616 | 2017-05-09 16:48 | 映画・舞台 | Comments(0)

Seaside Cinema in MARINE & WALK YOKOHAMA

とうとう横浜でも野外映画がスタートしました!
恵比寿ガーデンプレイスの「スターライトシネマ」以来の野外映画好きな身としては、サイコーなGWになりました。

「Marine&Walk」でGW期間中に開催している「Seaside Cinema」は、海辺に設置された小さなスクリーンがなんともいい感じ。
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私たちが観たのはおととい上映された「キャデラック レコード」。
黒人シンガーがショービジネス界で認められ、その地位を得る機会を与えた「キャデラック レコード」は、ストーリーはもちろん、ブルースやロック、ビヨンセのバラードが聞けて大満足な映画でした。
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ビヨンセは本来のシンガーとしての役ですが、感情を歌に託して切々と歌い上げるシーンは、どんな名優でも叶わないのでは?と思うほどの名場面。ビヨンセの才能を改めて実感しました。
特に波の音が加わったビヨンセのバラードは絶品!いや〜、いいもの聞かせてもらいました。
もちろん、終了後はみんなで拍手。これこれ、いい映画を共有して満足の拍手を送る。映画好きにはたまりません。
来年も、再来年もずっと続けて欲しいイベント。
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by laperla616 | 2017-05-06 14:24 | 映画・舞台 | Comments(0)

ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2017

今年もやってきました「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2017」。
すっかり毎年の恒例イベントになりました。

4〜5本立てのプログラムは想像以上に秀作も多くて、毎回観たいプログラムを選ぶのが楽しみ。
捉え方を観客に委ねられて、思い思いの結末が作れるのもショートフィルムの魅力のうちで、饒舌に語る映画よりもむしろ好きかもしれません。
なんとこのフェスティバルは無料上映!日本にもまだまだ無料で楽しめるイベントはあるものです。

映画を楽しむには会場選びも重要で、私は「アンダーズ東京 アンダーズスタジオ」か「ブリリアショートショートシアター」と決めています。
今年はアンダーズ東京ではアンダーズ東京限定の「ラブロマンス プログラム」を、「ブリリアショートショートシアター」では「Music」と「Fashon」を予約しました。
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「ラ・ラ・ランド」でアカデミー賞主演女優賞に輝いた「エマ・ストーン」が出演したりと、毎回驚かされるショートフィルムを発見するのも楽しみの一つになりました。
My Best1 は2年前の「軌道の上の恋」。今年はそれを超えるショートフィルムに巡り合えるかな。

まだまだ予約できますのでチェックしてみてはいかが?
(すみません、リンクで貼れないので検索してみてくださいませ)
http://shortshorts.org/2017

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by laperla616 | 2017-04-22 09:56 | 映画・舞台 | Comments(0)

It's Only the End of World〜たかが世界の終わり@恵比寿ガーデンシネマ

ずーっと観たかった「たかが世界の終わり」。
上映終了間際にようやく観ることができました。
ああ、諦めないで良かった!この映画を観なかったら後悔するだろうな。
そう、後悔はしてはいけない。なぜならば、いつ「たかが世界の終わり」が訪れるか分からないから。
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自分の余命が僅かだと告げるために12年ぶりに我が家に帰ったルイ。
冒頭にかかる「Home is where it hurts」の歌詞が「家は傷口を深くえぐる」に驚いていたら、確かにそんな家だった。

ランチを食べた後、ママや兄弟に自分のことを告白してすぐに帰るつもりだったが、自分が帰ってきたことによって家族の日常を乱し、口論が絶えないことで、結局告白せずに帰ることにする。
有名な劇作家になっていたルイの死はやがてニュースになる。そうすればイヤでも彼らの耳に入る、そう判断したのか。
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12年ぶりに我が家に戻って家を後にするまでの3時間あまりの話で、場面がほとんど変わらない、登場人物が家族5人と回想シーンの昔の恋人くらい、そして結論が出ないまま終わるのはフランス映画ならではです。
これはハリウッド映画が好きな人は決して観ちゃいけない。訳が分からないって文句言うに決まってるから。
もちろん私もモヤモヤしてすぐにパンフレットを買い求めました。
それでも観て良かったと思える映画でした。
主人公のルイを演じるギャスパー・ウリエルを始め、マリオン・コティヤール、レア・セドウ、ヴァンサン・カッセルと演じる俳優たちが素晴らしかったこと。よく知らなかったけどママを演じたナタリー・バイも素晴らしかった。

そして、1番感じたこと。
たまたま彼の出演した映画をほとんど観ているけど、ギャスパー・ウリエルは地球上で最も美しい男の1人かもしれないということ。
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by laperla616 | 2017-04-13 21:28 | 映画・舞台 | Comments(0)

「LA LA LAND」@横浜ブルク13

納品の帰りに友人からのお誘いがあって、急遽観ることになった「LA LA LAND」。
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アカデミー賞に多数ノミネートされたことでも話題になりましたが、ミュージカル映画のようでミュージカル映画じゃない、普通の映画のようでミュージカル映画らしい要素を持つ映画。観終わった後に不思議な感覚を覚えます。

冒頭のハイウェイシーンは運転中のドライバーが突然歌って踊り、そしてその場に居合わせた人たちがいっせいに踊り始めます。
おそらく名もなき俳優志望、ダンサーたちが、カラフルな洋服に身を包み、楽しそうに踊る様子は圧巻です!一気に期待が高まります。
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主役の2人は、今までに観た映画に出演してるんだろうけど印象にない、というイメージ。
顔から具がはみ出てしまいそうなエマ・ストーンは何度カエルに見えたことでしょう(笑)、ライアン・ゴズリングも華がある訳じゃなくて、個人的には有名になる前の2人としてぴったりのキャスティングです。
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「LA LA LAND」の「LA」は、ハリウッドのあるロサンゼルスを意味していて、夢見る人たちの街、おとぎの国のような揶揄だそう。
既に決して若いとはいえない2人が、夢を追いかけてロサンゼルスの片隅でがんばる姿、お互いの夢を語るシーンはキラキラとまぶしくて、思わず涙が出そうになります。
夢は若いときに見るものじゃない、一生見るもの。
だからこそ、願ってがんばればきっと神様は微笑んでくれるはず。あ、あとは才能を褒めてくれる人がいつも側にいることも重要で、2人はお互いにそういう役割りも果たしています。
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ハッピーエンドではないけど、お互いに夢を叶えたことを確認しあえるラストシーンが印象的。
もしもあの時こうしていれば、と2人の頭の中の回想シーンが逆回転する様が、どこか「ニューシネマ・パラダイス」を彷彿させたり、私が好きな要素がちりばめられた映画でした。

ストーリーとはそれてしまいますが、やっぱりピアノを弾く男性はいいですね(笑)。
ライアン・ゴズリングは3ヶ月猛特訓して吹替えなしでピアニストを演じたそうで、こういった瞬発力の高さは一流の俳優ならでは。
自分のジャスパーを持つ夢の為に友人のバンドに加入しますが、そのボーカルは「ジョン・レジェンド」!
ジョン・レジェンド好きにとっては、彼の歌を聴けるだけでもこの映画を観る価値が十分あります。
サントラ欲しいな〜、音楽がいい映画はそれだけで記憶に残るもの。
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by laperla616 | 2017-03-16 08:51 | 映画・舞台 | Comments(0)

「ミラノ・スカラ座 魅惑の神殿」@ル・シネマ

先週の「ミルピエ」とともに見たかった「ミラノ・スカラ座 魅惑の神殿」を観に、またまた「ル・シネマ」へ。
立て続けに観ることで2つの劇場の違いを知ることができそうな気がしたから。
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オペラ座でバレエを、スカラ座ではオペラを観たいと思いつつ、バレエはバスティーユの新オペラ座で上演されると聞いて断念し、スカラ座ではなかなか観たい演目にあたらずで未だに訪れぬままでいる。

歴代の支配人たちが語るスカラ座の歴史、スカラ座を代表する指揮者、作曲家、オペラ歌手たちがスカラ座の魅力を語るインタビュー形式。
スカラ座がミラネーゼ、ひいてはイタリア人にとっていかに大切な存在かがよく分かります。
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誇りに思うところはこれでもかと賞賛するのがイタリア人らしくて、多分彼らは今までも、そしてこれからもスカラ座を改革しようなんて思わないはず。そんなところがオペラ座とは違う。

インタビューが多いことでイタリア語のヒアリングにはもってこいだったけど、迫力のあるダンスシーンや舞台裏が観られた分だけ「ミルピエ」の方が見応えがあったかも。
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いつの日かとびっきりドレスアップしてスカラ座、オペラ座に出かけてみたい。
その時は白髪になっていたら格好いいのにな。
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by laperla616 | 2017-02-08 11:31 | 映画・舞台 | Comments(0)

何を観るかは大事、どこで何を観るかはもっと大事

短大1年生の時に渋谷のBunkamuraが誕生。
その年にイザベル・アジャーニ主演の「カミーユ・クロデール」をル・シネマで初めて観て以来、たくさんのフランス映画や芸術家の映画をここで観てきた。
私の映画好きの原点はここ「Bunkamura」と「シネスイッチ銀座」。それは30年近く経った今も変わらない。
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どうしても観たかった「ミルピエ」ももちろんBunkamuraで。
この映画の元となった、ベンジャミン・ミルピエのドキュメンタリー番組での数々の発言が波紋を呼び、電撃辞任をしたと言われていますが、そう言った背景は置いておいてもこのドキュメンタリー映画はすばらしい。
ミルピエを中心に、若い作曲家や指揮者、これからの才能あるダンサーたちの才能の集結が、まぶしいほどの素晴らしい作品を生み出した奇跡に立ち合えます。
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パリのオペラ座ゆえにダンサーの階級は厳しい。
その中で階級に関係なく、若い、才能あるダンサーたちにソロで与えるチャンスを与えたことはミルピエの立派な功績の一つ。
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初々しさが残るダンサーの中からスポットを浴びるソリストがたくさん出てくると思うと、貴重な瞬間を観ることができた余韻に浸りたい夜になりました。
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by laperla616 | 2017-02-01 20:01 | 映画・舞台 | Comments(0)


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