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「パリ❤︎グラフィックーロートレックとアートになった 版画・ポスター展」

今朝は久しぶりの通勤ラッシュを味わって、丸の内の「三菱一号館美術館」で開催中の「パリ❤︎グラフィックーロートレックとアートになった 版画・ポスター展」を観に行きました。
開館前に学芸員の方の解説付きで観られるという、何とも贅沢な観賞ツアーです。
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まずは三菱一号館美術館の建物について解説いただきました。
普段通り過ぎてしまうような手摺や天井、階段のランプまでもその成り立ちを聞くとなんだか得した気分になります。
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この展覧会はロートレックのポスターを中心に、19世紀当時のパリを楽しめる秘密が盛りだくさん!
なによりも素晴らしいのは、当時のパリのシャンソン酒場で実際に演奏していた、エリック・サティのBGMが流れる中で観賞できること。
当時のパリのキャバレーや街角で見ているような感覚になれます。
ほぼ同時期に建った三菱一号館で、当時流行った版画やポスターをサティのピアノで。おのずと感じるものが違ってくる気がします。
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キャバレーや、ムーランルージュで人気を博していた女優や歌手たちを多く描いたロートレック。
人気画家と人気歌手、俳優のタグはファンならずとも熱狂するのはよく分かります。
現代に例えたら蜷川実花と芸能人との関係によく似てる、という学芸員の方の見解は分かりやすいですね。こんな意見が聞けるのも解説付きツアーの魅力。

何よりもこの美術館の好きなところは渡り廊下から眺める中庭です。
夏には夏の、秋には秋の美しさがあり、昔の建物と後ろに見える高層ビルのコントラストが日本ぽくてお気に入り。
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朝早いから「エシレ」もまだまだ並んでなくて、ついついクロワッサン三種と大好物のピスタチオのパン買っちゃいました。
美味しそうなバターの香りに抗えなくて、気持ちいいお天気だったのでついつい中庭でパクリ。
大満足な1日の始まり。
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by laperla616 | 2017-10-27 18:17 | art | Comments(0)

アルチンボルド展@国立西洋美術館

念願の「アルチンボルド展」に行ってきました。
大好きな彼の作品を一気に観ることができるなんて、考えただけで興奮します(笑)。
平日の朝一は並ばずに入れて良いですね〜。もっともアルチンボルドだとそれ程混雑はしないのかな。
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このお方がジュゼッペ・アルチンボルドです。
細面で少し神経質そうなところは北イタリア出身らしい顔ですね。
ハプスブルク家の宮廷画家、アートディレクターとして活躍し、61歳でミラノに戻ります。
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絵を売る必要性が無かったせいか、作品は少なめ。
この絵を描けるのは緻密な素描が巧みな画家のみで、レオナルド・ダビンチの素描画もありました。宮廷画家ゆえにら国王や皇女の絵が見事!
また、ハプスブルク家のお城の敷地内には植物園や動物園があり、実物を目の前にスケッチができるという、恵まれた環境だったこともアルチンボルドの名画誕生に繋がったようです。
有名な「四季」に加えて、春夏秋冬それぞれと対で描かれたと言われている「四大元素」が同じ空間で鑑賞できたことはほんとうに、ほんとうに貴重です。
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残念だったのは、入り口で自分の顔がアルチンボルドの絵になる「アルチンボルドメーカー」を飛ばしてしまったこと。
もう一回行かなくちゃ。
いずれにしても大満足なアルチンボルド展でした。
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by laperla616 | 2017-06-30 18:49 | art | Comments(2)

麻布〜六本木散歩

今日は12時に仕事が終わって、せっかくなので麻布から六本木までお散歩しました。

お昼時だったので、まずは神谷町に移動して「ナポリスタカ」でピザを食べることに。
イタリア語を教わっていたアンドレアに行こう、行こうと誘われながらも、神谷町までが面倒くさくて行かずじまいだったお店です。

店内は窮屈そうだったのでテラス席にしました。
とりあえず看板メニューの「ドンサルボ」をオーダー。星型のピザです。
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こんなに大きくて食べられるかしら・・・、食べられるんですねー(笑)。
縁はカルツォーネのように折りたたまれた袋状になっていますが、真ん中はうすーい生地です。
チャーミングな形と本場らしい美味しさ!だけど、私には南イタリアの味はちとしょっぱい。ワインを飲んでちょうどいいといった塩梅でしょうか。

お腹いっぱいになったので「東京アメリカンクラブ」へ。
食べたら動く!腹ごなしにはちょうどいい坂道です(笑)。
六本木は行くたびにめまぐるしくお店が変わっていくのに比べて、飯倉周辺は昔からのお店がまだまだ健在です。
ロシア大使館向かいのカフェ「ル・カフェ・ドゥ・グランブルー」は20年以上経つのでは?
当時通っていたお花のアトリエがカフェの近くに移転して、先生とよくミーティングしたものです(笑)。奥がセレクトショップになっていて、置いてある洋服や小物、洋書のセンスが良くて好きだったなあ。

「東京アメリカンクラブ」の地下で「市橋 太郎氏」の作品展を鑑賞しました。
国内外で活躍されているブルックリン在住の方で、洗練されたモダンアートにうっとりさせられました。やっぱり写実的よりもモダンアートの方が好きだなあ。
会員制のクラブなのでビジターは地下のギャラリーまで。レストランとか入りたかった!
帰り道の真正面には東京タワーが。久しぶりに見た気がします。
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せっかくなので六本木まで足を伸ばすことにして、AXISビルの「リビングモチーフ」と「サヴォワール・ヴィーブル」、「ゴトウフローリスト」をパトロール。
「リビングモチーフ」ではチャーミングな洋書を、「サヴォワール・ヴィーブル」では加藤委さんの器を見つけました。欲しかったけど今日のところは我慢。また出直します。

六本木ヒルズで結婚記念日用のハンカチをチェックして帰ろうとしたら、「エルミタージュ美術館展」が今週末迄と知って、居ても立っても居られなくなってその足で森美術館に駆け込みました。
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「ジャック&ベティ」で上映していたエルミタージュ美術館のドキュメンタリー映画も見逃しちゃったから、何としても観なくちゃ!
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16世紀から18世紀にかけて活躍した「オールドマスターズ」の作品をイタリア、オランダ、フランス、ドイツにイギリスと、国別に展示されていたのは見やすかった。
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それにしてもロマノフ王朝(特にエカテリーナ二世)の力は絶大ですな。
行ってみたいけど多分行く機会がなさそうなのがエルミタージュ美術館。
ほんの一部とは言え、見応えがありました。
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まだ明るかったのでとっておきの場所をパチリ。
六本木ヒルズの一画にひっそりと佇む赤いバラのオブジェは、青空によく映えます。
あ、なんだか美女と野獣のばらに見えてきた!
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by laperla616 | 2017-06-15 17:06 | art | Comments(0)

日本、家の列島 ― フランス人建築家が驚くニッポンの住宅デザイン@パナソニック汐留ミュージアム

雨も小降りになってきたので、会期中の「日本、家の列島 ― フランス人建築家が驚くニッポンの住宅デザイン 」を観にパナソニック汐留ミュージアムへ。
日本在住の4人のフランス人建築家が選んだ「日本の近現代の住宅70戸」を模型、映像で紹介しています。
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今日は「国際博物館の日」で、なんと入場無料でした。平日にもかかわらずかなり人がいたのはそのせいでしょうか。安藤忠雄氏、隈研吾氏など有名な建築家の手掛けた個人住宅もあって、かなりの見応えです。

小さい頃から「渡辺篤史の建もの探訪」が好きで、高校生の時の将来の夢は「建築家」。
高校でも私立理系コースを選びましたが、物理が苦手過ぎてあっけなく玉砕・・・。苦い思い出です(笑)。

住み手の思い、趣味を反映した家たちはどれも楽しそう。建築家ってつくづくいい仕事だなあ。はあ、うらやましい・・・。


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by laperla616 | 2017-05-18 17:24 | art | Comments(0)

「パリが愛した写真家 ロベール・ドアノー 永遠の3秒」@東京都写真美術館

昔から愛してやまない写真「パリ市庁舎前のキス」。
この写真を撮ったロベルト・ドアノーの孫娘が製作したドキュメンタリー映画は、今週金曜日まで。いつものように終了間際のすべりこみセーフでした。
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孤独が生む芸術もあれば、しあわせから溢れでた芸術もありますが、ドアノーの写真は紛れもなく後者。
少年時代こそ家族に恵まれなかったものの、22歳で結婚してアトリエ兼自宅を構えてからは妻や娘、そして孫たちに囲まれた日々を送ります。
「家族のアルバムに私たちの写真はありませんが、世界中の色々なところでその写真を目にすることはしあわせなこと」、監督である孫娘の言葉です。
家族の写真を色々な広告の写真として使えた時代ならではです。
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世界中で写真を撮るよりも、家族みんなと一緒にいられるパリでの撮影を優先したドアノー。
何よりもパリの日常を愛していたドアノーの写真は「世界がイメージするパリ」になった気がします。

大好きな「パリ市庁舎前のキス」誕生のエピソード、ドアノーの名言の数々、とっておきをちりばめた極上な映画でした。
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by laperla616 | 2017-05-16 12:33 | art | Comments(0)

「アルチンボルド展」

去年からずっと楽しみにしていた「アルチンボルド展」。
6月20日から国立西洋美術館で開催です。
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顔を魚やフルーツ、花で埋め尽くしてしまう彼の絵は一度見たら忘れない、強烈なインパクトを持っています。
21歳で初めて行ったパリは直前に友だちが失業してしまって、ただただ美術館に行って、あとは公園を散歩するくらいの貧乏旅行でした。それだけに、その時観た絵画は鮮明に記憶に残っています。

私の忘れられない絵画の一つがアルチンボルドの「春」。
その頃すでにお花を習い始めていたので、一目でこの絵が好きになりました。なんてハッピーにさせてくれる絵だろう!って。
ああ、あと1ヶ月だなんて待てない!
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by laperla616 | 2017-05-08 13:43 | art | Comments(0)

エルメスの手しごと展 “アトリエがやってきた”

表参道ヒルズ、エルメス銀座店で同時開催中の「エルメスの手しごと展 “アトリエがやってきた”」。

エルメスの職人の手しごとを目の前で見られるだけでなく、トークセッションやワークショップ、ドキュメンタリー映画など、エルメスのものづくりを体感もできる魅力的なイベントです。
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表参道ヒルズではワークショップを、銀座店ではトークセッションと映画上映を開催していて、今日はフランスの社会歴史学者ユーグ・ジャケ氏のトークセッションを聞きに銀座のメゾン エルメスへ。
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職人の仕事から社会的地位、これからの在り方は、フィレンツェの工房で職人見習いとして、そして今フリーランスでフラワーディスプレイの仕事をしている私にとっても非常に興味深い内容でした。
興味深い内容ながら、ふと窓に目をやるとレモンの木があり、そして大きなレモンを発見!
あ、またレモン。
レモンを見つけてからはせっかくのトークセッションも気もそぞろに(笑)。
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トークセッションの後は隣の部屋でドリンクを飲みながら、本やスカーフの原画を見ることができました。
一見してエルメスの顧客ではないであろう来客(私も含め)に、ここまでサービスを提供するエルメスのふところの深さにはつくづく驚かされます。
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デトックスウォーターをいただきながら本を見ていると、隣の席に不思議なものを見つけて釘付けに。
思い切って隣の人に話しかけてみると、「coach」の恐竜のチャームだそう。
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引っ込み思案ゆえ自分から話しかけるなんてまずしないけど、恐竜のチャームをつけた人なんて気にならずにはいられない!
それから話が弾んでお互いのことを話すと、その人は現在占い師だそう。おしゃれな占い師さんて素敵!
花に例えて占うなんて私にぴったりでこれまた素敵(笑)。
エルメスのイベントに来ているくらいだから興味深い人がたくさんいらっしゃるのだと納得。思いがけず楽しいひとときでした。
たまには勇気を出して話しかけてみるものですね。


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by laperla616 | 2017-03-13 21:38 | art | Comments(0)

大好きな銀座の過ごし方

銀座は高級ブティックが本店を構える街ですが、同時に無料でアートを楽しめる街でもあります。

今日は仕事が早く終わったので銀座へ足をのばしました。
土曜日のショップは買い物客でごった返しているからスルー。いつでも平日に行けばいいもの。

目的はCHANELのネクサスホールと資生堂ギャラリー。
ネクサスホールでは、CHANELのアート・ディレクターのカール ラガーフェルドの写真展「太陽の宮殿 ヴェルサイユの光と影」を、
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資生堂ギャラリーでは吉岡 徳仁の「スペクトル ー プリズムから放たれる虹の光線」を見ました。
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パリに10回以上訪れながら一度も訪れたことがない「ヴェルサイユ宮殿」。
訪れたことがなくても、正面の写真を見た瞬間に「ヴェルサイユ宮殿」と分かる風格に圧倒されます。
豪華絢爛のヴェルサイユ宮殿をモノクロで捉えたことで、かえって美しさが際立つます。
ああ、カール ラガーフェルドはやっぱり天才。
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吉岡 徳仁の「スペクトル ー プリズムから放たれる虹の光線」は、プリズムで作られた彫刻から四方に放たれる虹が会場全体を包み、なんとも不思議な空間でした。
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ずっとその光に包まれていたいと思わせる、素敵なインスタレーション。
吉岡 徳仁さんも日本が誇る天才。
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by laperla616 | 2017-02-11 17:26 | art | Comments(0)

「雪の女王」マリメッコ展

アンデルセンの「雪の女王」と言えば「アナと雪の女王」の原作として有名ですが、マリメッコが描いた「雪の女王」はうっとりした美しさです。
子供が読む「絵本」にとどまらず、「大人の絵本」と呼ぶにぴったり!
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渋谷のBunkamuraで開催中の「マリメッコ展」。
行こうかどうしようか迷っていましたが、「雪の女王」の原画を見れるかも⁉︎と期待を抱いて今週行く予定
うふふ、楽しみ!
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by laperla616 | 2017-01-14 23:01 | art | Comments(0)

アヌップ・シャー写真展「マサイマラ」@新宿コニカミノルタ

先週、友人と新宿で映画を見る前に時間があったので、新宿高野4階の「コニカミノルタプラザ」へ。
こちらは伊勢丹へ買い物に来た時に時々寄りますが、ついつい見逃してしまう写真展も。
今回のアヌップ・シャーの写真はどうしても観たかったので、何とか間に合って良かった!
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アフリカのマサイマラ国立保護区で暮らす動物たちをモノクロで撮った写真は、動物たちとの信頼感がなければ成立しない被写体たちとの距離感に圧倒されました。
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保護区と言っても動物園のような環境ではないので、まさに弱肉強食の世界。ハイエナやハゲタカが獲物を襲う写真もありますが、モノクロのせいかそんな現実も直視できます。
象の群れ、我が子を加えて移動するライオン、この生命力のたくましさ、美しさにただただ息を呑むばかり。言葉になりません。
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実は新婚旅行で行きたかったのがアフリカのサバンナ。
いつかこの地を訪れてみたい!アフリカ熱に再び火がついたようです。
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by laperla616 | 2016-11-24 06:51 | art | Comments(0)


日々シアワセだと思うものについて
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