FELICE



Fotofolly10/周年パーティ@フィオーレの森

結婚式で写真を撮ってもらった「Fotofolly」の10周年パーティへ。

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松岡さんの写真が気に入って、アトリエのリーフレットもお願いしたほど。
リーフレットのお礼とお祝いを込めて、フラワーBOXを贈りました。
も少し華やかにすれば良かった⁉︎
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10年間にカメラに収めたウェディングシーンのダイジェスト版のスライドを見せてもらいました。
どれもほんとうにステキな写真ばかり!やっぱりしあわせそうな写真を見るのはいいなあ。これがウェディングプランナーをやっていた理由でもあります。
私たちの写真も2枚ほど映りました。隣で見ていた人が私だと分からずに、ステキな写真!と呟いていたのは聞き逃しませんでした(笑)。
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現在だんなさんはアメリカ在住のため、一人で参加しましたが、夫婦や子供たちと一緒に参加している方がほとんどの中、ちょっとうらやましく感じました。
一緒に参加したかったな。

この日着て行ったのは、昨年作ったリネンのマキシワンピース。
スカート部分は昨年のマイブーム、バイヤスで生地を断っているので、ウエストからのラインがきれい。
マキシワンピースといってもラフに着たくて、黒のビーチサンダルを合わせました。
サマーパーティにはなかなか良かったかも。

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翌日にはパリに出発して、向こうでウェディングの撮影をされるそう。またステキな写真がいくつも生まれるでしょうね。
ああ、パリの街並みを背景に、松岡さんに写真を撮ってもらえるなんてうらやまし過ぎます。

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# by laperla616 | 2017-08-22 22:53 | おでかけ | Comments(0)

ピクニックシネマ@恵比寿ガーデンプレイス

私の夏の風物詩だった「スターライトシネマ」から「ピクニックシネマ」に様変わりして、芝生スタイルがすっかり馴染んできました。
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ピクニックシネマの最終日は「ニュー・シネマ・パラダイス」。
私が恵比寿ガーデンプレイスの野外シネマにハマるきっかけになったのが「ニュー・シネマ・パラダイス」で、私が本格的に映画にのめり込むきっかけになった映画です。
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先週の土曜日と言えば激しい雷雨で、多摩川の花火大会に出かけた人は大変だったようですが、恵比寿ガーデンプレイスは屋根があるので雷雨決行でした。

そういえばオープニングシーンは大人になったトトが大雨の中、自宅に戻るために車を飛ばすシーンだったっけ。
ベッドに横たわってアルフレードとの回想シーンは激しい雷の中。その相乗効果というか、スクリーンの中にいるような不思議な感覚に包まれました。
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字幕で7回ほど、イタリアに行くと決めてからはイタリア語で4回観ていますが、「ピクニックシネマ」で観た今回は文句なしにNO.1!
ストーリーはもう十分というほど知っていても、星空の下で芝生に座りながら観る「ニュー・シネマ・パラダイス」は格別でした。
ピクニックシネマ恒例の終了後の拍手も一段と大きく、いつまでも鳴り止まないことにまた感動です。

映画の終了後は、主催者の「キノ・イーグル」代表の人に感謝の気持ちを伝えました。
ありがとう、忘れられないひとときをありがとう!
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# by laperla616 | 2017-08-22 21:01 | 映画・舞台 | Comments(0)

工場夜景クルーズ@横浜大さん橋

フィレンツェに留学していた頃、2番目のアパートでルームメイトだったゆかりちゃん。
10歳も年下なのにバイタリティがあって、会うたび背中を押される気がする。あくまでも気がするだけで全然見習えてないんだけど。

昨年彼女が帰国した時に、工場夜景クルーズに行こう!と約束して、念願かなって行ってきました。
前日まで雷雨のマークだったのに朝になってみれば良いお天気!
私は結婚後は晴れ女→雨女気味だったから、ゆかりちゃんありがとう(笑)。
潮風が心地よい、爽やかな夕暮れどきに出発です。
けっこうしっかりと雨雲らしき雲が待機していましたが、聞き分けよくおとなしくしてましたね。
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横浜港からいくつかの運河を通り、1番人気の発電所へ。
幻想的な美しさは鉄の無機質さと相反するようだけど、夜の闇とイルミネーションが鉄の肌を艶やかに見せてくれる。
そう、全てが見えたからと言ってその本質に触れたわけじゃなく、見えないからこそ浮かび上がってくることもある訳で。
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みなとみらいに戻ると、船長の大サービスでコスモクロックに被りつけるくらいまで近くに停泊してくれました。
ああ、ほんとに雨が降らなくて良かった!
大さん橋で下船した帰り道の象の鼻パークでパチリ。
一つ残念だったのはカメラを使いこなせなくて、iPhone6Plusで撮ったこと。しっかり目に焼き付けたつもりだけど、やっぱりきれいな写真も撮りたかったなあ。
ともかく、横浜ってやっぱりいいなあ、と再確認した夜でした。
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# by laperla616 | 2017-08-18 23:41 | 横浜 | Comments(0)

DIPTYQUEのシャンプー&コンディショナー

美容ものに疎い身としては、ホテルのアメニティで出合って愛用しているものがけっこうあります。

パークハイアットでは「AESOP(イソップ)」に、韓国のW HOTELでは「AVEDA(アヴェダ)」、そして2月にニューヨークで泊まった「THE SURREY」ではDIPTYQUE'のシャンプー&コンディショナーにはまりました。
香りといい、使用感といい、最高の使い心地で、使った日は一日中しあわせな気分になれます。
帰国後すぐに探しましたが、日本では未発売・・・。アメリカでも探しましたが同じ。
恐らくホテルのアメニティ用に特別に作っているのかも。本国フランスだったらあるのかしら。
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仕方がないので「メルカリ」でDIPTYQUEのアメニティセットを見かけては、ポチッとする日々。
貴重なのでとっておきの時や、気分がスッキリしない時にチビチビ使ってます。あー、販売して欲しい。


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# by laperla616 | 2017-08-18 22:21 | ヘルシー&ビューティー | Comments(0)

歓びのトスカーナ@ジャック&ベティ

タイトルだけで想像すると「トスカーナの休日」のような、トスカーナの美しい風景と、イタリアらしいロマンティックなラブストーリーが浮かびますが、原題は「LA PAZZA GIOIA(狂気的な歓び」とかなりエキセントリック。
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トスカーナにある精神診療施設に入っている、躁気味で虚言癖のあるベアトリーチェと鬱病のドナテッラの相反する女たちに芽生える友情と、人に理解されない孤独が生むものについての物語はエキセントリックでデリケートな内容ながら実に巧みな構成で、涙が止まらない感動ではなく、久々に見応えがあって感動した映画でした。
主役の2人も素晴らしく、特に虚言癖のあるベアトリーチェ役の女優はフランスのサルコジ元大統領夫人のカーラ・ブラーニ。
美しく華やかな妹にずっとコンプレックスを抱いていたそうですが、ベアトリーチェ役を見事に怪演していて、誰もが認める素晴らしい女優になりました。
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今回のトスカーナとは、必ず登場するキャンティではなく、ヴィアレッジョやモンティカティーニなど海岸や温泉のある観光地が中心なゆえに、施設から抜け出した2人が紛れやすく、また色々な出来事が起こります。
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イタリアでは精神病院が廃止され、その人たちが社会に復帰しやすいような労働と集団生活をしていくグループ施設が誕生します。
イタリアではその線引きをすることがそもそも無駄で、誰の心にも狂気が潜んでいるからという考えこそが精神病院を廃止し、隔離から共存できる社会を目指そうとする道を選んだのです。

誤解を恐れずに言えば、イタリアは狂気と正常の線引きがあいまいな気がします。
私が盲腸で2、3日入院した時も一晩中ブツブツ呟くおばあさんに辟易したけど、彼女が入院したのは単なる胃潰瘍。精神の病なんかじゃない。道を大声を張り上げて歩く人、たくさんいます(笑)。
でも誰も気にしないし、ユーモアでたしなめるくらい。
そのおおらかさとゆるぎない明るさが日本にもあったらどうだったろう。心からうらやましく思えました。
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それにしても今日のジャック&ベティはかつて見たこともない大混雑ぶりでした。
これはお盆だから?、それとも斉藤由貴の不倫騒動の影響(笑)?
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# by laperla616 | 2017-08-16 15:47 | 映画・舞台 | Comments(0)

夏の記憶をカタチに@山手 イギリス館

以前に9月9日(土)、9月16日(土)に開催予定の「カルトナージュで作る、フォトスタンド&フォトキャンドル作りのワークショップ」をご案内しました。

ワークショップの会場「イギリス館」は、横浜観光には欠かせない「港の見える丘公園」の敷地内にあります。
四季折々のお花が見事なイングリッシュガーデンはもちろん、高台からベイブリッジやみなとみらいの眺めも楽しめます。
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イギリス館は山手に建ち並ぶ西洋館の1つ。
クラシカルな佇まいは私のお気に入りの場所ですが、その2階でワークショップができるのは横浜市民ならでは!
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同時開催のイベントで各部屋がデコレーションされていることも。訪れた日は絵本とイギリススタイルの食卓、ピクニックのディスプレイが。
ワークショップと併せて色々楽しめる会場です。
観光がてら、ぜひご参加くださいませ。
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「夏の記憶をカタチに」
~フォトスタンド&フォトキャンドル ワークショップ~

みんなで行った海やキャンプ、初めて勝ったサッカーの試合と、楽しい思い出は人それぞれです。
そんな夏の思い出をフォトスタンド&フォトキャンドルに残しませんか。
今回は初めての方でも気軽にお作りいただけますので、お友達や、遠くにいるご家族の方へのプレゼントにもおすすめです。
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◇スケジュール ◇
9月 9日(土)/ 9月16日(土) 13:00~15:30 (各回定員:12名)
 
◇料金◇
5,000円(税込)

◇会場◇
神奈川県横浜市中区山手町115-3 
イギリス館 2F

◇持ち物◇ 
① はさみ、カッター
② フォトキャンドルにプリントしたい写真を10㎝×6㎝くらいのサイズにコピーしてお持ち下さい。切り取らずにそのままお持ち下さい。
※写真をお持ちいただくとお作りいただけませんのでご注意下さい。

◇講師◇
カルトナージュ :五十嵐 ちづる・・・2014年、自分の好きな布や紙で彩る「実用的なカルトナージュ」に魅せられる。2016年より自宅にて少人数制レッスンを開催。

フォトキャンドル:いなば ともこ・・・オランダ人、フランス人フラワーアーティストに師事。現在はフラワーデコレーターとしてショップ、レストラン等のディスプレイ、不定期でワークショップを開催。

◇申込方法◇
①お名前②ご住所③お電話番号④希望日⑤フォトスタンドの希望デザイン(A.ストライプ / B.モロッカンタイル 2種のうちどちらかをお選び下さい)をお書き添えのうえ、下記のメールアドレスまでご連絡下さい。

メールアドレス:info@bottegaliberissima.jp
HP:http://bottegaliberissima.com
Bottegaliberissima(ボッテガ・リベリッシマ)
いなば ともこ
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# by laperla616 | 2017-08-14 13:56 | レッスン | Comments(0)

フラミンゴとトロピカルフラワー

溶けるような暑さだったり、ゲリラ豪雨になったり、夏の天気はムズカシイ。
生花がもたないせいか、いっきにアーティフィシャルフラワーのオーダーが増える時期でもありますが、7月、8月のディスプレイはトロピカルフラワーのリクエストがほとんど。夏は夏らしく、でしょうか。
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愛しのフラミンゴは白金台の「ドギードゥ」さんへ。フラミンゴはリクエストが多い売れっ子です(笑)。
お花が主役のアレンジも、私にとってはフラミンゴが主役。
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# by laperla616 | 2017-08-11 23:35 | | Comments(0)

サルサ!@レアレア横浜東口店

体質改善のために「レアレア」に通い始めて5年近く。
ベイクォーターから移転後は岩盤ヨガのスタジオも広くなって、併設のサービスもエステだけじゃなく整体や鍼灸、ネイルやまつげエクステまで加わりました。
かなりの充実ぶりです。

そして9月からはダンススタジオでサルサのレッスンがスタート!
なんでこんなに私の好きなものばかり揃うの⁉︎8月中は体験レッスンが受けられるとあって、早速体験レッスンへ。
いや〜、サルサが踊れるとあって楽しみにしていましたが、とにかくブラジル人インストラクターのビリーがサイコー!
濃いキャラクターとセクシーなダンス、そしてスタジオ内の誰よりも女性らしくて(笑)、ときにはタオルを自分の胸に突っ込んで見本を見せたり、私たちおばちゃんのハートをわしづかみ。
もう、ラテン系は陽気で大好き!
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ダンスのサルサは男女で踊る、いわゆる「大人のフォークダンス」みたいなものですが、レッスンは女性ばかりでパートナーはなし。
サルサ、cha-cha-cháなどをエクササイズに取り入れて、ダンスと勝手は違うけれどこれはこれでハードで何より楽しい。

いや〜、日本女性はラテンダンスをするべきです(笑)。太っても、おばちゃんになっても、女性は一生女性ですもの。
久しぶりにサルサを踊ってすっかり気分が良くなった私。9月から通うぞー。

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# by laperla616 | 2017-08-11 17:14 | レッスン | Comments(0)

世界一の美男美女と世界一チャーミングな花嫁

ジョージ・クルーニーと言えば誰もが認める「いい男」。
フェイシャル・マッピングで調べた「世界一美しい男」でも堂々の一位。もちろん演技も素晴らしいし、加えて社会活動やボランティアに積極的に貢献するところなど、俳優としてだけではなく、人間としても魅力的な男性です。

ただ一つ欠点があるとすれば「女性の趣味」(笑)。
彼の名声に寄ってくる女性とばかり浮き名を流していると思っていたら、とびきりの美女を最終的なパートナーに選んだことに感激しました。
やっぱりジョージ・クルーニーはジョージ・クルーニーでした!
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アマル・アラムディンは、レバノン系イギリス人で美しく聡明な女性。タイプは違えど、ケネディJr.の妻キャロリンを彷彿させる、典型的な私の「憧れの女」です。
国際的に敏腕弁護士として活躍する一方で、女優と見まごうほどファッショナブルでゴージャス!
才色兼備過ぎるにもほどがあります。ただただため息。
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2人が並ぶ姿はどのカップルも霞んでしまうほどゴージャス。
お互いがお互いを引き立てる最高のパートナーで、6月には双子のベビーも生まれ、まさに「The Perfect」!
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ここからはミランダ・カーの話を。
先日ウェディングパーティのシーンが公開されたミランダ・カーも、特筆すべき印象的なウェディングドレス姿でした。
ディオールのクラシカルなウェディングドレスは、ミランダ・カーの抜群のスタイルをあえて包み隠すようなデザインで、この上なくノーブルな印象に仕上げています。

オードリー・ヘップバーンしかり、グレース・ケリーしかり、ドレスに着る人が選ばれる訳です。
選ぶウェディングドレスで格が上がったり、下がったり
に敏感なのは元ウェディングプランナーの悪いクセ(笑)。
ああ、やっぱりミランダ・カーは世界一チャーミングな花嫁でした。
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# by laperla616 | 2017-08-09 07:10 | 憧れの女 | Comments(0)

愛しのEQUIPMENT エキプモン

どんなに流行が変わろうとも、私の中にはぶれない「軸」のようなブランドが二つある。
一つは「Emilio Pucci(エミリオ・プッチ)」、もう一つが「EQUIPMENT(エキプモン)」。
エキプモンはフランスでスタートし、1度途絶えてしまった後にニューヨークで再スタート。
袖を通した瞬間に背筋が伸びる、そんなシャツのブランドです。

21歳の誕生日のこと。
車で青山の骨董通りにあったエキプモンの前を通った時、友だちたちがサプライズでエキプモンのグリーンのシャツをプレゼントしてくれました。
シルクのてろっとした落ち感と、体が泳ぐようなメンズライクなサイズのシャツは当時の私には大人っぽくて、着るたびにときめいていた記憶があります。

当時憧れていた熊倉 正子さんがPRされていたこともあって、すぐにエキプモンのシャツの虜になりました。
この写真で熊倉さんが着ているシャツも確かエキプモンでは⁉︎
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パリに行く度に一枚ずつ買い集めました。
淡い水色のシルクにチョコレートブラウンの総レースのシャツ、ヘビ柄にピスタチオグリーンのベロアのシャツなどなど。古い建物が建ち並ぶサンジェルマン通りで、真っ白な、コクーンというか、白い洞窟のような店内。ハンガーにかかったシャツがラックにズラリと並んでいる。パリらしい、華やかなものが求められる当時に、この美意識の高さは多いに刺激を受けました。
一枚、一枚の完成度が高くて、ちょっとした場に着て行っても恥ずかしくないエレガントさを持ち合わせていたのがエキプモンのシャツ。
何年か前に再スタートしたと知った時はうれしくて、うれしくてたまりませんでした。
シャツのサイズが細身になったり、ワンピースもあったりと、デザインのバリエーションが増えてますます洗練された感じ。
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そんな中、たまらない一枚を発見。
サラリーマンの男性たちは絶対着てはいけないシャツ(笑)、でも女性にとってはたまらなくチャーミング!
日本では見かけないけど発売されるのかな?いや、発売して欲しい!
こんなエスプリがたまらなく愛しいと思ってしまうのです。
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# by laperla616 | 2017-08-09 01:35 | ダイスキなもの | Comments(0)


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