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カテゴリ:憧れの女( 34 )


しあわせそうが美の基準

資生堂の「表情プロジェクト」のCMが好き。
泣いたり笑ったりめまぐるしく表情が変わり、その人の、その世代のチャーミングさが溢れ出しています。
特に今のCMは花がテーマでしょうか、倒れそうなくらいかわいい。
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樋口可南子を筆頭に杏ちゃん、石田ゆり子、真木よう子、宮沢りえ、篠原涼子と大好きな女優さんばかり。
特に石田ゆり子。
花をあしらったブランコがこんなに似合う40代っているのかしらってくらい、チャーミング!
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美しい人はもっともっと美しくなれる。
これって本当だ。ああ、神様ってずるい。
こんな風に悪態ついて、ますます美の神から見放されてしまう(笑)。

このCMはしわが気になる世代向けだけに、若い子は登場しない。
登場する女優さんたちはみんなキラッキラッ輝いていて、若さより美しさが上回っているし、何よりしあわせそう。そう、しあわせそうって、キラキラと眩しい光を纏わせてくれる。
それがこれからの「美しい秘訣」なのかも。

いつも良いことや楽しいことばかりじゃないし、時には車の中で大音量で熱唱してストレス発散することだってある。
たとえしあわせでなくても、うつむいた顔を上げて、いつもより少し明るいチークを入れて、「しあわせそうに見せる」ことはできる。ううん、そうしなくてはいけないのかも。
「しあわせ」はうつる。
人からうつされるのもいいけど、せっかくなら私からもうつせたら、いやうつせるように心がけよう!
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by laperla616 | 2018-02-08 21:40 | 憧れの女 | Comments(0)

色気の宿る美しさ

私が憧れる女(ひと)、音楽、建築物、芸術、全てに共通する基準。
美しいだけではない、もしかしたら他の人は感じないかもしれない惹きつける何かをうまく説明できずにいた

ある有名な学芸員の方が言っていた言葉は、まさに説明できなかったこと。

「文化、芸術、人間、男、女、食、住、研究、政治、言葉・・・あらゆる範疇に共通して感じる魅力の『指標』は、私の場合『色気』かもしれない」。


ああ、まさにその通り。
私が美しいと感じるのはその人、そのものに宿る「色気」だった。
セクシャルな色気ではなくて、美しいで通り過ぎてしまえない、美しさの奥にあるひっかかり。
時にアンバランスだったり、時に人間らしかったりする、不完全な美しさ。

 女性に限って言えば、愛する人の隣でしあわせそうに輝く女性。
その美しさは何をも寄せつけない。







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by laperla616 | 2018-01-17 15:15 | 憧れの女 | Comments(0)

『無駄のないクローゼットの作り方』

兼ねてから憧れている女性「熊倉 正子」さん。
揺るぎない審美眼と、生まれ持った洗練さを持ち合わせた彼女のような女性は日本にいるとなかなか出会えません。
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元仏VOGUE編集長のカリーヌ・ロワトフェルドに請われて仏VOGUE誌のディレクターに、 その後GUCCIグループに移籍、アレキサンダー・マックイーン社では英国キャサリン妃のウェディングドレス契約業務を手がけるなど、華々しいキャリアの数々にため息が出ます。

しばらく雑誌などでお見かけしないと思っていたところ、彼女らしい一冊を出版されました。
彼女の揺るぎない審美眼をそこかしこに感じて、気持ちがいいほどはっきり諭してくれます。

中には私が心がけていることも。
「自分のスリーサイズ、チャームポイントを把握する」
これは洋服作りを始めて気づいたこと。
洋服を作るときは毎回型紙の補正をしますが、肩幅、バスト、ウエストを測り、スカートやワンピースを作るときはスカート丈を測ります。
肩幅はシャツやコートを作るときはとても重要で、ここをきちんとサイジングすることで出来栄えが全然違ってきますし、スカートを作るうちに自分の充実しすぎた脚をスッキリと見せてくれる丈、必要以上に太く見せる丈が分かってきます。
サイズを把握してからは、洋服選びで失敗することが格段に減りました。

そう、自分が目指すべきものを見失いがちなお年頃にとって、ハッと目を覚ませてくれるカンフル剤のような、スパッと言い切る彼女の物言いはすぐにでもクローゼットを整理したくなります。

欲を言えば暮らしぶり、彼女のコーディネートや自宅のインテリを色々見せて欲しかったけど、物や人との関わりを根本的に変えてくれそうな一冊に出合えました。
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by laperla616 | 2017-10-02 17:13 | 憧れの女 | Comments(0)

松島 花ちゃんのかわいらしさったら!

たまたま見た「アナザー・スカイ」はモデルの松島 花ちゃんがゲスト。
バレエをやっていた人はスタイルはもちろん、立ち居振る舞いからエレガントな所作、ストイックなメンタルに至るまで、「美しい要素」がつまっていて好き。
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カメラマンの篠山紀信氏の「少女革命」は、今では押しも押されもせぬトップモデルや女優の原石の輝きが眩しい奇跡の写真集。そのトップを飾ったのが神田うの。
今はともかく、モノクロで撮られた写真の中でしなやかに踊る神田うのの美しさは神々しかった。

その神田うのを彷彿させるのが松島 花ちゃん。
あ、この例えは松島 花ちゃんに失礼(笑)⁉︎
前からかわいいと思っていたら、画面で動く彼女は数倍愛くるしかった。
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パリの凱旋門前での撮影の様子は、思わずテレビに向かって写真を撮ってしまったほどの息をのむ美しさでした。
一流プレタポルテのドレスのようだけどどこのドレス???あれこれ考えていたら、今朝のKeita Maruyama氏のInstagramで彼のドレスだと知りました。
ああ、パリであえて日本人デザイナーのドレスを着る、その心意気に脱帽です。
大好きなKeita Maruyamaのドレスと可憐な花ちゃん、大好きなパリの街並みと素敵すぎる組合せ。
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by laperla616 | 2017-09-23 09:23 | 憧れの女 | Comments(0)

世界一の美男美女と世界一チャーミングな花嫁

ジョージ・クルーニーと言えば誰もが認める「いい男」。
フェイシャル・マッピングで調べた「世界一美しい男」でも堂々の一位。もちろん演技も素晴らしいし、加えて社会活動やボランティアに積極的に貢献するところなど、俳優としてだけではなく、人間としても魅力的な男性です。

ただ一つ欠点があるとすれば「女性の趣味」(笑)。
彼の名声に寄ってくる女性とばかり浮き名を流していると思っていたら、とびきりの美女を最終的なパートナーに選んだことに感激しました。
やっぱりジョージ・クルーニーはジョージ・クルーニーでした!
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アマル・アラムディンは、レバノン系イギリス人で美しく聡明な女性。タイプは違えど、ケネディJr.の妻キャロリンを彷彿させる、典型的な私の「憧れの女」です。
国際的に敏腕弁護士として活躍する一方で、女優と見まごうほどファッショナブルでゴージャス!
才色兼備過ぎるにもほどがあります。ただただため息。
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2人が並ぶ姿はどのカップルも霞んでしまうほどゴージャス。
お互いがお互いを引き立てる最高のパートナーで、6月には双子のベビーも生まれ、まさに「The Perfect」!
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ここからはミランダ・カーの話を。
先日ウェディングパーティのシーンが公開されたミランダ・カーも、特筆すべき印象的なウェディングドレス姿でした。
ディオールのクラシカルなウェディングドレスは、ミランダ・カーの抜群のスタイルをあえて包み隠すようなデザインで、この上なくノーブルな印象に仕上げています。

オードリー・ヘップバーンしかり、グレース・ケリーしかり、ドレスに着る人が選ばれる訳です。
選ぶウェディングドレスで格が上がったり、下がったり
に敏感なのは元ウェディングプランナーの悪いクセ(笑)。
ああ、やっぱりミランダ・カーは世界一チャーミングな花嫁でした。
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by laperla616 | 2017-08-09 07:10 | 憧れの女 | Comments(0)

お手本にしたいマダム「ダフネ・セルフ」

英国人モデル「ダフネ・セルフ」をご存知でしょうか。
88歳にして現役モデルでギネスブックにも載っている方です。
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見た目の美しさはもちろん、彼女の言葉ひとつひとつがきらきらと輝く宝物のよう。
彼女の珠玉の言葉がちりばめられた著書、『人はいくつになっても、美しい(THE WAY WE ARE』から抜粋された彼女の言葉、彼女の20代、70代の写真が載ったインタビュー記事を読んで衝撃を受けました。

「私は、シワもシミも老いもすべてひっくるめて、ダフネ・セルフというこの世にたったひとりの自分を楽しみたい」
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「グラスに水があと半分しかない、ではなく、まだ半分もある。そんなふうに、いつも物事をプラスにとらえられれば、自然と心まで輝き出します」
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「エレガンスとは、自分の体や体の動きを理解したうえで、自信を持った立ち居振る舞いができること」
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20代の頃は写真から溢れ出るほど魅力的な美しい女性。
そしてモデルに復帰した70代の写真は美しく生きてきた年輪が刻まれた、研ぎ澄まされた美しさです。

どちらも美しいことには違いないけど、美しさの質が違います。
生きてきた道のりで自分に嘘をついて、あるいは惰性で生きてきたらこれほどに美しくなれたかしら?
彼女の言葉の中でもより身近に感じる言葉は下の3つ。
ありのままでいい、でも一瞬一瞬をていねいに生きる。
そして時々はうんとオシャレして、美しいものに触れて心を震わせる。
そう、無駄なものなんてひとつもないんだから。

「あなたにしかない、あなただけの魅力は何ですか? そう尋ねられたら、私は“好奇心”と答えます」

「好きになれないところは、ちらっと見る程度でいいのです」

「私はいまでも、劇場や映画館へは、とびきりのおしゃれをして出かけます。普段着で来ている若い人たちを見るたびに、もっとおしゃれを楽しめばいいのに、と少し残念に思います」

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by laperla616 | 2017-06-25 21:40 | 憧れの女 | Comments(0)

スクリーンの中の美しい女(ひと)

映画はストーリー、俳優、監督、音楽のいずれかが気になる作品を選びます。
俳優で選んだわけじゃないのに、一瞬にして心奪われる「美しい女(ひと)」に思いがけず出会うと、何だか恋をしてる男の子のような、甘酸っぱい気分になります。

トップバッターは「ロミオとジュリエット」のオリビア・ハッセー。
誰もが知っている悲恋のストーリーに相応しい女優は、後にも先にも彼女以外には見つからないでしょう。
初めて観た時は神々しいまでの可憐さにため息しか出ませんでした。
この映画を観て彼女の虜にならない男の人はいないだろうなあ。
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美しいまま25年の歳月を経て、彼女が選んだ作品は「マザー・テレサ」。外見だけでなく内面も清らかな彼女だからこそ。
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「男と女」のアヌーク・エーメ。
フランス女優と言えば「ブリジット・バルドー」や、「ジェーン・バーキン」が浮かぶでしょう。
ですが私は断然アヌーク・エメなのです。
容姿はもちろん、所作にいたる全てが洗練されている人。
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「海の上のピアニスト」のメラニー・ティエリー。
主人公の「1900」がいつものようにピアノを弾いている時、甲板の丸い窓に彼女が一瞬写り、その瞬間に「1900」は生まれて初めて恋に落ちる。
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彼女を見て弾いた曲が「Playing Love 愛を奏でて」。好きな曲のベスト5に入るほど美しい曲です。
実際の彼女はフランス人らしい、コケティシュな女優さん。
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「恋人たちの予感」のメグ・ライアン。
私たちの世代は男子も女子も好きでしたね。
チャーミングでチャーミングで、無造作なヘアスタイルはよく真似したなあ。なつかしい。
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「世界でいちばん不運でしあわせな私」でデビューした、マリオン・コーティヤル。
いや〜、彼女はセンセーショナルでした。
聡明ながらコケティシュ、ピュアで多くを語る瞳には心奪われました。その後の活躍はご存じの通り、押しも押されもせぬ名女優になりましたね。
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「マンマ・ミーア!」のアマンダ・サイフリッド。
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彼女がスクリーンに登場した瞬間に、スクリーンがパーっと華やかになったことを鮮明に覚えています。
生まれ持っての「華」を持った彼女の活躍はご存知の通り。
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資生堂「クレ・ド・ポー・ボーテ」のCMで見せる彼女の表情は美しすぎて、美しすぎて、ため息しか出ません。だからって買ってみようなんて一切思わない。
だって、彼女と日本人の顔立ちは違いすぎます。
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最後は「東京物語」の原 節子を。
父も母も映画好きだったせいか、小さい頃は日曜の昼下がりにNHKでやっていた昔の映画をよく見せられました。
「東京物語」の中で、原 節子が上目遣いで「お父様」と言うシーンが印象的でした。晩年は一切マスコミに出なかった潔さはさすがです。
潔くて美しい、儚くて美しい、そんな女優に惹かれてしまうのです。
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by laperla616 | 2017-05-04 12:53 | 憧れの女 | Comments(2)

中原淳一の描く少女

驚くほど中原淳一の描く世界を再現している「ローラ」。
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昔だったら「浅丘ルリ子」がそうだったように、線が細いながらも意志の強い瞳の持ち主といえば、現代だったらローラしかいないのかも。
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by laperla616 | 2016-12-20 16:21 | 憧れの女 | Comments(0)

日本の「フランス女」

7月に本屋さんで見かけた雑誌「ku:nel(クウネル)」は軽い衝撃を受けた。
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たしかLOHASとか提唱してた雑誌じゃなかった?第一、雑誌の名前は食う、寝る、だったはず。
それがファッション誌のようになって、しかもカバーが「小林 麻美」!!!ちょっとした事件だった。
そして今月号も彼女の表紙につられて買いました。もれなく戦略にハマった一人です。
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「小林 麻美」は昭和のミューズとも言われて、ちょっと素敵な年上の男性はみんな彼女が好きだった。
ほっそりとしたスタイル、ウエーブがかった長い髪をかきあげ、アンニュイな雰囲気は当時の「いい女」の代名詞。私はそのけだるさゆえにあまり好きになれなかったけど、この雑誌を見てそんな記憶は吹っ飛びました。
やっぱり彼女は素敵だった。

今「62歳」だという。
「島田 順子さん」はParisという街が彼女を「フランス女」にしましたが、彼女は日本在住。
芸能活動は休止し、家庭に入っていたとは思えない輝きはまるで「竹内まりや」のよう。
不自然な若さじゃなくて、年相応な年齢の重ね方はさすがです。
雑誌のテーマ「フランス女性はなぜ素敵なのか?」はもちろんだけど、もう一部の日本女性はフランス女性に追いついてるかもしれない。彼女のように。
日本にいて年を重ねていくことも悪くない、そう思えた出来事でした。
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by laperla616 | 2016-09-27 07:54 | 憧れの女 | Comments(0)

「あなたのスタイルで〜自由に着る・生きるヒント」

土曜日はエッセイストの光野桃さんのトークショーへ。
私がお洒落を一番楽しんでいた頃、雑誌「ヴァンテーヌ」の彼女のエッセイが楽しみでした。
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お洒落にお金も時間も費やしていたその頃は、表面的なお洒落にうつつを抜かしていたなあ。
人気の靴を買うために会社を早退して並んだり、、ファッション関係の友人たちと毎週のように買い物に行ったり、お花の研修旅行でパリに行っては毎晩のように「今日の戦利品」を披露しあったり。

ご主人の仕事の関係でミラノ暮らしをする中で感じた、ファッションやライフスタイルに対するイタリア人の審美眼について、鋭い視点ながらたおやかな文章が毎回胸に刺さりました。

私とお洒落との関係は2度転機が訪れました。
1度目は光野桃さんのエッセイに出合った時、2度目はイタリアに住んだこと。
彼女のフィルターを通して、お洒落や感性は自分でなんどもなんども学び、そして身につけるものだと、決して雑誌や人から教えてもらうのではない、そんなことをイタリア人から教わった気がします。

お洒落を一時期休んでいた光野さんがまたお洒落を楽しめるようになった頃、昔のセオリーは捨てて「自分の好きなものを着る」にたどり着くまでを、ひとつひとつ言葉を選んでお話してくださいました。

「断捨離は勧めない」「好きなものを長く愛しんで身につける」なとなど、イマドキからは少し離れているようなことも私には大納得!
美しい刺繍が施された、彼女だからこそ着こなせる素敵なジャケットにうっとりし、ベーシックだけが美の基準ではないと改めて教えられた日でした。
彼女の著書にサインを書いてもらいましたが、サインが欲しかったわけではなく、何かお話ができればという思いから。リネンのマキシ丈ワンピースに「ドナテラ・ペリー二」の白サンゴのネックレスをほめてもらって、憧れの女性に会うとどうしてこうも舞い上がるのかしらと反省しきりです。
美味しいお茶を飲みながら、ゆっくり味わって読まなくてはいけないですね。
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表紙の緋色の刺繍?が美しいジレは、還暦を迎えた日に着た彼女にとっての「赤いちゃんちゃんこ」。
こんな美しい赤いちゃんちゃんこを60歳までに探そう!、探す旅に出る楽しみがまた一つ増えました。
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by laperla616 | 2016-07-25 10:33 | 憧れの女 | Comments(0)


日々シアワセだと思うものについて
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